思いをのせるこころノートには、自殺についての思いが投稿されます。
ここに書かれているのは、普段心に秘めているそのままの言葉です。
つかれた 練炭買ったけど使いたくない 死にたくない けどつかれた もうなにもかも捨てたくなる どうせ一人 転職も失敗した 死ぬしかない 何もない 死ぬ 死ぬ 死にたくない 誰かに言いたい、つらい つかれた なにもうまくいかない 練炭だけが心の支え もうやだ 死にたくない
毎日同じ悩みだらけです😩😩〇〇〇〇市のグループホームの世話人さんや職員さんや家族や◯◯の職員さんや利用者全員に私の事裏では…変な障害者・変な健常者・変な女・変な人・変な顔・変な喋り方・キモイ顔・変な服装・変な食べ方・頭も悪いし、記憶力も悪いし、一緒に居ても楽しくなさそうだし、会話してもつまんないみたいな感じに思われてそうで、かなり苦しいです😣😣😣😣。10月7日友達と一緒にディズニー行ったけど…私変な障害者居たから、夢壊れたりし、汚れた感じがしました。ジャニーズの◯◯くんやディズニー好きでも、周りから思えばキモイとか思われてそうな感じがしました(@ ̄ρ ̄@)私変な障害者は、ジャニーズの◯◯くんやディズニー好きになるしかくないと思いました-_-。どうせ似合わないと思いました-_-皆にキモイとか思われてそうな感じがしました-_-まだ、死んだ方がマシだと思います。何処遠い場所で、ホームレスの方がいいのかなって思いました-_-死にたいです-_-どうしようないくらい私周りの人達から変な目線で…見られているので、とても嫌な感じになります🤢🤢🤢🤢キモイ顔や変な顔や変な喋り方してる自分が嫌です🤢🤢🤢🤢最初からディズニー行かなきゃよかったと思いました-_-しかも、久しぶりに〇〇さんとLINE交換しても中々返事が来ないし、既読にもつかないし、既読ついても、返事くれません。最低な人間です-_-それに返事返すのも、遅いです。しかも…私皆から嫌われるタイプだと思いました(^_^;)。 それに…私〇〇さんに、しつこく何回もLINEの返信返してって言ったから、返信くれなくなり、既読もつかなくなりました( ˘•ω•˘ )完全嫌われました″╯-╰″それに… 私が居なくなって、死んで消えたら…皆 喜ぶと思いました。誰も悲しむ人いないからです꜀( ꜆-ࡇ-)꜆どうやってに…死ねるか分かりません( ˘•ω•˘ ).。oஇ。私は、親から生まれて来る意味や生きてる意味ないと思いました(^_^;)出来たら…早く死にたい死にたい…(›´ω`‹ )生きてるだけで辛いし、 しんどい(||´Д`)o💦生きている自分が嫌です🤢🤢🤢死んだ方がマシだと思います-_-誰も悲しむ人居ないからです。ついでに言うと…どうしようもないくらい私キモイ人・キモイ女・キモイ顔だから、死にたいです。゚(゚´ω`゚)゚。それに、今のグループホームに馴染まないし、相応しくないと思いました-_-早く死にたいですΣ( ̄。 ̄ノ)ノ私写真写り悪いし、写真に写ると…周りの人達見ると…なんかキモイ人、キモイ顔、変な人、変な障害者・変な健常者が写ってるとか思われているので、写真には、写りたくないし、ブログにも、写りたくあり ません-_-私キモイ女、キモイ顔、変な人は、早く死にたいです-_-生きてる自信がないです-_-私、2025年12.30~2026年1.10まで実家に、外泊してるけど…あまり楽しくないし、グループホームや作業所に居ても…全然楽しくないと思いました(๑•́︿•̀๑)それに、私邪魔扱いだと思わています꜀( ꜆-ࡇ-)꜆私生きてる価値ないと思いました( ˘•ω•˘ )2025年12.10と2026年1.4に、〇〇さんにLINEしても…やはり既読もつかず、返事も来ません(´・ω・`)完全に嫌われました(๑•́︿•̀๑) 私変な障害者・変な健常者・変な女・変人・ 変な顔・キモイ顔・変な喋り方◯◯ 今現在16時
過去の虐待やいじめが原因で精神疾患を患っており、色んな人間に嘘つかれ続けてもうこの世で生きてるのがアホらしくなった。さっさと死にたい。
だめだなあと思いつつも、こうして戻ってきたりする、 多くのことはわからないが、 とにもかくにも生きていなければとなるし、 なにかアクシデントがあるとそちらに体が向き動く、 けどそれの比較だけしててもしようがないだめだなあ とおもいながらもすこしがんばってみよう
すこしおもいうかぶことがあると元気になる、そんなに余裕はないのだが、家族に甘える そうやって生きてきたのだから、少し生きるためには家族の頼りが必要だ。 僕が今日まで生きてこれたのは家族がいたからであり、それがなんとなく いつでも自分を生かすための動機につながる そう思うと少しマシになる、今日も何かを頂いて生かさせてもらってる 家族も医師も別に僕を否定はしていない、けれど僕は怖がりで なんどとなくダメになる妄想をしている、その繰り返しになる 自分が恐ろしいと感じる人も多いだろう、でも基本はぼーっとしてればよい 人間、同じことを繰り返す前にもうだめだな人生やめたいなって思う前に 立ち上がれるくらいの元気をふと思い出す、思い出す。 でも人生やめたさはある、軽い思いではなくふっとある こんなことを続けて書いてもしようがないよなとは思うけれど その衝動が止まるまでなんとなく書き込んでしまう自分はあるのだ。
生きることに望みが何もない、いつも行き詰まりに立ってどんづまりで停滞している、絵を描くのは一時的に自分の生きる気概につながるが、それを終えた後に線を引いていたあとの自分が残される、基軸としての脳の反応にそこまでの差がないように絵を描いたという事実のあとの疲労感や徒労感はつきもので、その絵が何かに至ったとしても、何にもならなかったにしても、自分自身に反映するものではない、好きに描いていればいいのにというのがあるが、それと同じようにあまりできたりしない、基本として僕は書くことやものをいうことも好きにしたあとに後悔することも多い、けれど描いてものを伝えることが出来ないのもまた苦しいことなのだ、精神が病んでしまった状態で長い年月を過ごした30年以上は心が落ち着かず居場所がなく揺れ動いたまま、今日まで来てしまった、その際に自分をうまく表現できず、そのたびに自分を遠ざけて曖昧なままに通り過ぎていく人が多かった、僕は根本から根っこが腐ってるのに等しい個人であったと思う、何度となく修正の余地があるに思えたが、その実はどれも棒に振ってしまった、描くことも書くこともどちらにも意味が無い、徐々に腐っていったのではなく、根本の部分でうまくたつことが出来ずにいた、どの空間でも自分が十分に動くこともなく、ただ自分の終わりについて考えてるに等しい部分があった、仕事をするにもなにをするにもだめなことが多いのだ、環境は良くならない人生は悪くなる一方だ、奪われて終わることが決まりきっている、何も持たないのだ、絵を描いていたかったのは絵を描いてる時はマシだからだ、一度も働けたためしはないのは働くということのストレスに耐えれる状態じゃなかったから、精神障害だということを自分で認められるようになったのは自分が弱いから、誰もうまく取り扱ってくれない、話し相手がいない、だからそういった気分を打ち明ける他者をずっと求めていたがその解決法はなかった、自分の言葉や声を吐き出し続けられるなら、そのほうがマシなのかもしれないと、さまざま問い合わせに言葉を吐きもしたが、結局、マシにはならなかった、でも思うのは言葉にしていかないと自分が何をしたかも定かではない、いわいる文字を綴ることもひとつのポジティブな動作なのだから、それさえでき無くなれば僕はもう何もないとなるのだが、こうやって文字を綴るということだけはかろうじて出来ている、絵を描くことも文字を綴ることもいわいる自分の余地を永続するためのことであって、自分のスペースがキープされてることを求め続けてるといえる、そこには十分な回復ややすらぎはないのだが、それでも文字列を眺めることで気分がある程度落ち着くことがある、それは自分が綴った文字列に目をおとして読むことは自分にとっては時間をそれだけ長く経過させた、という指針になるからだ、その時間を使っていればもっと何かできたのではないか、とか人として働けないわけじゃないだろうとか、別の時間に充てる方法を人は模索するのだけど、僕という人間は言葉を紡いだり絵を描いたりしている間はまだマシなのだが、これを辞めると根本から何もなくなってしまう、自分が自分のように保てなくなるのだ、それがずっと続いているし、終わることが無い、僕が治療の必要な精神障碍者だと自分で理解するものの、それはタナトスにさいなまれて未遂に終わったことの全部を、まるで生きた証のように再びだれかに示したいという間違った気概が残ってるからともいえる、なぜそういった気持ちになるのか、それは強く自分の生きた証を認めさせたいという気分の反復から生じていて、その強い跡がタナトスの形質に引き寄せられてしまっているからとなる、絵を描くことも文字列を紡ぐことも根本では自分を認めてもらいたい、存在を理解してもらいたいということに立っていて、社会には自分を認めてくれる機関が存在しておらず、社会や結社にも自分のようなものを含んだものがあり得ないことになっている。それが不服なのだ、自分が何を示してもいわいる社会の単位で再構成されてしまうし、社会の側から必要とされていなければ僕は無いことになる。でも僕は今の状態を一体どれだけ続けていればいいのだろうとずっと不安なままである、答えを言ってくれる他者はいない、コミュニケーションもまともに取れない、異常者として立って何かが出来ないか求めて、その結果が破綻していて、それがずっと続いている、僕はとうの昔にダメになっていたのに、またこうして同じ筆をとり、同じことを綴ってしまっている。けどまだもう一度、うまく綴れれば、生きていられるだろうか?