思いをのせるこころノートには、自殺についての思いが投稿されます。
ここに書かれているのは、普段心に秘めているそのままの言葉です。
どうやってもギャンブルから離れられない。 したらダメだと分かっていてもしてしまう。 家族も何回も裏切った。 遂に会社の金にも手をかけてしまった。 辞めたい辞めたいと思っているのに辞められない。 もうおしまい。死ぬしかない。
最近胃なのか、腸なのか、子宮なのか分からないがお腹の中が痛くなる。先の事を考えるとそうなる。疲れる。 考える事を減らそうと思い、過去に囚われまい、過去は一旦置いておこうと思うとしたら一瞬すごく楽になった。でも一瞬だけだった。 加害者の連中がのうのうと生きているのが許せない。 ただ、少しくらいほっとしたい。しばらく忘れるくらいはしたい。 死にたくなるような気分から離れたい。
帰ってもわたしは家にいないことになる。透明人間になる。だからどこかで、時間を潰そう。
過去のひどい対応をした障害者施設職員の事が、似た状況の今のせいで思い出される事せいでどうしようもない気分になる。 それがたまらない。 過去は変えられない。 言ってやりたい事はごまんとあった。 男性職員に不適切な箇所を触られたりした。もちろん介護とかそういうタイミングではなくて。 本当に悔しい。 あいつらみんな死ねば良い。
こんなに頑張っているのに、死にたいという気持ちが無くならない自分が悲しい。さみしい。辛い。今誰かに居てほしい。でもずっと居てくれる関係性を作るのは一朝一夕では無理だから、今すぐじゃなくても良いから誰かと一緒に居られる自分になれますように。お互いの負担がどういうタイミングのどういうポイントなのか話し合えて無理しない感じで温めあえる関係性を作っていけますように。そんな人とずっと居られますように。願わずにはいられない。
人は身勝手です 産んでくれって頼んでもないのに大人の快楽のせいで子供を産む そんな子に未来も希望もありゃしない 頑張って報われないこの現代社会 頑張ってる人間に「もっと頑張れ」って言う 死ねって言われてるみたいなこの世の中