思いをのせるこころノートには、自殺についての思いが投稿されます。
ここに書かれているのは、普段心に秘めているそのままの言葉です。
誰かに聴いてほしい話がある。でももうそれを口にするのにも疲れた。とてもとても疲れた
身近な存在が亡くなった。私には大きい存在でどこかこころの拠り所だった。高齢だから身構えてはいた。でもとても辛い。親が死んでもここまで素直にこんな様で申し訳ありませんでした。と泣けるかというと多分無いかもしれない。私には大きい存在だった。とても辛い。悲しい。寂しい。その人の代わりは居ない。
何度も同じ話で電話相談とかしてしまう。きっとその時の私を助けてやりたいんだと思う。今日はもう何も考えたくない。
先月、婚約者が自ら命を絶ちました。 後を追う事しか考えられない日々の連続です。 生きる目的を失いました。
「期待に押しつぶされそう」とか、 「借金でお金が苦しい」とか、 そーゆーものはないけれど、 ただ自由が欲しい。 死にたいというか、人生を1からやり直したい。 今とは全く別の。 ごく普通の家庭に生まれて、 ごく普通の学生生活を送って、 お金持ちじゃなくても、有名じゃなくても。 大切な家族と大切な数人の友達、 それだけで充分幸せ。それだけでいい。 どこに行っても人の顔を気にして、 素性を明かさず生活するのが辛い。 守られているというか、縛られているに近い。 幸せってなんなのだろう…。
親の期待や命令が苦しい